立花 月夜

AI

生成AIと働いてみた。案外、僕に向いている仕事だった。

生成AIを活用する仕事を体験して感じたことを紹介します。AIと毎日対話する筆者が、企画書やチラシ制作を通じて実感した「AIは道具ではなく、一緒に考える相棒」という新しい付き合い方について綴ります。
AI

AIは文章を書ける。でも、AIは物書きになれない。

AIは文章作成、推敲、SEOまでこなす時代になりました。では、人間の物書きは不要になるのでしょうか。Webライター経験者の視点から、AI時代に淘汰されるライターと、生き残る物書きの条件について考えます。
世界と日本

抵抗した女性はなぜ「モンスター」になるのか──日米のレイプサバイバーが直面する「理想の被害者像」

性暴力やDVのサバイバーが反撃した瞬間、なぜ社会は被害者を責め始めるのか。アメリカと日本を比較し、「理想の被害者像」という共通構造を考察します。
セクシャリティ

既婚ビアンでもいいじゃない。好きなんだもの。

既婚ビアンとはどんな人を指すのでしょうか。既婚バイセクシュアルとの違いや、友情婚・結婚後に気づいたケースなどを交えながら、一人の既婚ビアンとして感じてきたことを綴ります。「好き」という気持ちを否定しなくていいというメッセージを届けます。
ニュース

「副首都法案」のニュースを見て、大阪都構想を思い出した理由

ニュースで「副首都法案」と「大阪」の名前を聞いて、かつての「大阪都構想」を思い出しませんか?実はその直感は正しく、2つの動きは10年以上にわたり深く地続きになっています。過去の住民投票や推進本部のデータから、点と点がつながる記憶の不思議を紐解きます。
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はじめまして。立花月夜です

立花月夜の自己紹介です。恋愛や結婚、セクシャリティ、創作秘話、WordPressテーマ制作、日々の出来事など、この「立花月夜の書斎メモ」で綴っていくテーマや想いをご紹介します。案内猫ルクスも登場します。